逆援助で関東へ行った時の事だった。
明日は休みなので都内で同僚と酒を飲み、ビジネスホテルへ帰ろうとタクシーに乗ろうとした時の事だった。
タクシーのドアが開き私が乗ろうとした時に「お兄さん。私も乗せて!」と制服姿の女が乗り込んできた。
「あ・・・あのね、君、」と言い掛けた時だった。
その高校生とも中学生とも判らない女(の子?)が私の口に指を当てて話を遮った。
「ん?」
と考える暇も無くその女は運転手に「出して!」と勝手に言っている。
私がにらみながら怒ろうとするとその女のまだ幼い手が私のモノを揉み始めている
「な・・・」と思っていると更にファスナーを音が出ない様にそっと下げてその手を差し込んできた。
「こ・・・」私はこのタクシーに乗ってから一言も話していない。
話そうにもこの女が邪魔して運転手に行き先を言えないで居たのだ。
やっと運転手に宿泊先のホテルを告げると、その女は
「おにいさん、私少し寝るね」と言い、私を膝枕に寝てしまった。
(これ、後で気がついて、この子大慌てするんじゃないだろうか?)
と心配で揺り起こそうとするとした。
肩をつかんで揺り起こそうとした時に私はその異変に気づいた。
その女が寝ているフリをして私のモノを口に含んだのだ。
(うわっ・・・)
丁度運転手からはゲイになっていて見えないので、ソレはソレで怒られないで済みそうなのだが・・・
この女はジュプジュプと音を立てない様に静かに上下させながら舌で私の先端をクルクルと転がしている。
その舌先は私の一番気持ちのいい先端の裏側を上手にヌルヌルと刺激を始めた。
10分程そのまま、私も声を出せないまま我慢していたが、声は我慢出来ても我慢が出来ないモノが来てしまった。
(あぁ…も、もう…)
先端からはもう先発隊の汁が出始まった。
すると女は、運転手に聞こえない位の低い声で
「いいよ…」とささやいた。
我慢出来る筈が無い
私は声を押し殺しながらおんなの小さな口の中に大量の精液を
「ドピュッ..ドピュッ….ドピュッ….ドピュッ….ドピュッ….」と5連射してしまった。
あまりにも大量に出たので女は一度「ゲホッ」と咽たのだが、こぼさないで上手に飲み込んだ。
そして音を出さないように「チュッ…チュッ…」と小さな音で私の尿道に残った精液を吸ってくれた。
(上手だ・・・)
出した後もずっとそのまま舌で弄びながら咥えているので、ホテルに着くまでに更にもう一度この女に吸い抜かれてしまった。
さて・・ホテルに着くとこの女は私スーツにつかまって一緒に部屋へ入ってきた。
(まずいよなぁ・・・)
と考えていると、
「お金取らないから好きにしちゃっていいよ」
とその女は私に話しかけてきた。
家出3日目で既に金が無くなり、留まる所も無くなったと言う。
さらにこの女は
「私の年って、お兄さんが聞くと捕まるから聞かない方がいいよ。ただ、私高校生じゃないから安心して。」
と言ってきた。
じゃあ・・・と安心して限界だったソレを女のソコ入れようとするよ既にグチュグチュに濡れていた。
「私するのは大好きなんだ」と可愛い口と舌で私の耳を舐めながら言ってきた。
挿入をしながら腰を振るその女は狭い性器で私を咥えながら
「ぴっちゃぴっちゃぴっちゃ・・・」と可愛らしい音を出しながら上手に私に快感を送り込んできた。
(この子のココはまだ固くてキツイけどヌルヌルして凄くイイ)
そしてこの女が年齢相応でない言葉を出し始まった。
「いいっ・・・いいっ・・・こりこり当っていいっ・・・お兄さんのいいっ・・・いく…いく..いく…」
するとこの女は体をビクンッとさせたかと思うと
「あぁぁぁ…」
と最後の声を出して、イってしまった。
感度のいい女はヤッていて征服願望が満たされる。
イってビクビクと痙攣する女を更に責めるとその女は更に飛んでしまい、
更に激しい「あぁぁっ!」という声と共に二度目、三度目そして四度目の絶頂を迎えた。
気がつけば外は明るくなっていた。
未だに私の上に乗って私の乳首をベロベロと舐め廻しているその子の制服がベットの横に見えた。
(お・・・生徒手帳だ。)
何々…
シラユリ女子中学2年!
「こっ・・・こら!」
と私が止めようとしたのだが、既にその子はもう何度目かわからない絶頂を迎えようとしていた。
「あぁぁ…」